法人向けプレゼンテーション研修

延べ500人以上に対する伝え方の傾向や弱点を徹底分析
実務に直結するプレゼンテーション力向上プログラム

概要 研修内容 実施企業様の声 メディア出演・掲載

特長とコンセプト

ストーリーを制するものはプレゼンを制する
  • どうして話が上手く伝わらないのか?(課題、原因の追求)
  • 分かりやすい話と分かりづらい話は何が違うのか?(簡潔さの定義)
  • 論理的なプレゼンテーションの基本フォーマット(論理性の定義)
  • どうすれば聴き手と目線が合うのか?(一方的な説明の回避)
  • 課題ワークショップ

  • ・テーマ例:自社の強みと魅力(一般顧客へアピール)
    ・テーマ例:所属部門における課題と解決策の提案
    ・テーマ例:自社で働くことの魅力とメリット(就活生向け)

    少ない枚数、少ない文字で魅せるスライド資料作成ルール
  • 何のために資料を作って見せるのか?(資料本来の役割)
  • 発表時間に対して何枚が適切なのか?(枚数と構成の公式)
  • A4 1枚をどのように図解で表現するか?(効果的な見せ方)
  • フォント、図形、色、線、効果の設定方法(デザインの秘訣)
  • やってはいけない!パワーポイントNG集
  • 課題ワークショップ

  • ・例文をもとにA4 1枚の図解をスケッチしてみる

    聴き手の信頼を勝ち取るスピーチ実践力
  • メリハリのあるスピーチの進め方
  • 言葉、声、姿勢、ジェスチャーの注意点
  • 効果的な事前準備の方法と質疑応答での注意点
  • 噛まない話し方のためのトレーニング方法
  • 日常生活から鍛える論点のまとめ方
  • 実践ロールプレイ

  • ・課題プレゼンテーション(3~5分)を発表する
    ・グループ発表+グループ内フィードバック
    ・代表者による全体発表+講師からのフィードバック

    主な受講者の声
  • 講義に具体例が多く分かりやすかった。研修自体が最良のプレゼンとなっていた。
  • プレゼンは、ごく当たり前の基本の積み上げで成り立っていることが分かった。
  • 「プレゼンは型で考える」という言葉が非常に印象に残っている。
  • 知っていることと実際にやることの大切さと難しさを理解できた研修だった。
  • 「プレゼンはマラソンと一緒」確かに痛感した。日頃から努力せねば。
  • キーワードって確かに使っていないし、こんなに難しいと思わなかった。勉強になった。
  • ワークショップでの問題点への率直なフィードバックはとても役立った。
  • 自分のプレゼンの様子をはじめて見て、あんなに硬いとは思ってもみなかった。
  • 講師の説明もテキストも質疑応答も解説された通りで腑に落ちた。
  • 研修・講演実績

    新日鐵住金株式会社、日清オイリオグループ株式会社、株式会社ミクニ、メットライフ生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、NTTコミュニケーションズ株式会社、みずほ総合研究所株式会社、住友不動産建物サービス株式会社、三井住友建設株式会社、株式会社ワコム、株式会社TMJ、ダイレクトソリューションズ株式会社、株式会社ダスキンヘルスケア、株式会社テックコミュニケーションズ、株式会社オルトプラス、株式会社テソロ、株式会社ICST、株式会社新社会システム総合研究所、リ・カレント株式会社、ちば銀総合研究所、常陽産業研究所、多摩信用金庫、青森県庁、大田区産業振興協会、コアネット教育総合研究所、埼玉県産業振興公社、玉川大学、東京都中小企業診断士協会、長野県中小企業振興センター、財団法人21世紀職業財団、一般社団法人日本経営協会、社団法人日本新聞協会、横浜市資源リサイクル事業協同組合、青森商工会議所、さいたま商工会議所、川口商工会議所、川越商工会議所、春日部商工会議所、上尾商工会議所、八王子商工会議所、函館商工会議所、北見商工会議所、新潟商工会議所、茂原商工会議所、長崎商工会議所、宮崎商工会議所、埼玉県商工会連合会、徳島県商工会連合会、香川県商工会連合会、横浜企業経営支援財団、秩父市雇用創造協議会、名張市雇用創造協議会、神奈川ニュービジネス協議会、武蔵小山創業支援センター、日本政策金融公庫、ポリテクセンター山梨 他

    研修内容

    総合プレゼンテーション研修(標準1日型:6~7時間)
    標準的なカリキュラム構成                
    午前の部 論理的なストーリー設計
    ・プレゼンテーションが上手く伝わらない原因
    ・分かりやすい話と分かりづらい話の違い
    ・論理的なプレゼンテーションの基本フォーマット
    ・結論、目的、論点の役割と印象的な伝え方の秘訣 など
    効果的なスライド資料作成スキル
    ・資料本来の役割と適切なスライド枚数と構成方法
    ・端的な理解を促すレイアウトと図解表現のポイント
    ・見やすいフォント設定~図形や色~デザイン効果の選択
    ・今どきのアニメーションの使い方
    ・スライドショー(発表)を円滑に進める便利な機能 他
    午後の部 実践発表と魅力的なスピーチのポイント
    ・メリハリのあるスピーチの進め方
    ・言葉、声、姿勢、ジェスチャーの注意点
    ・効果的な事前準備の方法と質疑応答での注意点
    ・課題プレゼンテーション(1名3~5分程度)を発表する
    ・グループ内発表、全体発表+講師からのフィードバック
    プレゼン力を高めるための日常習慣
    ・日常から伝える力を鍛えることの重要性とその方法
    ・課題に基づくミニプレゼン作成と実践発表
    ・全体振り返り&質疑応答
    効果的なスライド資料作成研修(半日~1日型:3~6時間)
    標準的なカリキュラム構成            
    第1部 プレゼンテーションの基本ルール
    ・分かりやすい話と分かりづらい話の違い
    ・論理的なプレゼンテーションの基本フォーマット
    ・結論、目的、論点の役割と印象的な伝え方の秘訣
    ・資料本来の役割と適切なスライド枚数と構成方法
    第2部 分かりやすい図解表現方法
    ・メッセージ、キーワード、図解表現の組み合わせ方
    ・伝達内容の核心とレイアウト表現の関係性
    ・具体化の目的とスライドパターンの選択
    ・課題文章からスライドを作成するワークショップ
    第3部 スライドデザインと効果的な見せ方
    ・見やすいフォーマットとフォントの設定方法
    ・図形の選び方と色、線のアレンジ方法
    ・グラフ、画像、一覧表の効果的な見せ方
    ・既存の社内資料に対する講評
    ※事前にプレゼン資料のご用意をお願い致します。
    時間数と費用

  • セミナー型:2~3時間 ¥150、000~
  • 半日型:4時間まで ¥250,000~
  • 1日型:8時間まで ¥400,000~
  • 受講人数や実施回数により変わる場合がございます。詳しくはお問い合わせください。

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    実施企業様の声

    2か月間にわたる集中的且つ継続的な研修でプレゼン力の向上のみならず業務の改善にもつながりました。

    株式会社ICST 代表取締役 横井 博之様
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    伝えることへの取り組み方や思考プロセスについて基本的な整理がしっかりとでき、大きな気づきを得ることができました。

    株式会社テソロ 取締役 兼 営業部長 組屋 雅仁様
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    豊富な実務経験と的確な事例分析に基づいた実践的な解決策に多くのビジネスパーソンから高い評価を受けています。

    株式会社新社会システム総合研究所 プランナー
    土肥 真路様
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    メディア出演・掲載

    テレビ、ラジオ、新聞、雑誌など豊富な実績

    テレビ
    フジテレビ
    ホンマでっか!?TV
    ラジオ
    FM J-WAVE
    Tokyo Morning Radio
    新 聞
    日経MJ
    「学ぶ 磨く」特集
    その他
    テレビ朝日 auニュースEX
    デキる大人講座特集 他



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